部員紹介

2018年度 体制について

部長先生荒川 一郎
(理学部物理学科教授)
主将山上 耀一郎(日文3年)
主務石綿 紅里(政治4年)
会計長谷川 徹(生命科学2年)
増田 隆平(経済4年)
須貝 綾菜(経営3年)
監督原田 昌幸
(1992年卒業)
ヘッドコーチ新井 慎二
(1996年卒業)

あなたのことを教えてください!
1入部を決めたきっかけ
2出身高校
3高校生時代の部活動
4アルバイト
5好きな食べ物
6嫌いな食べ物
7好きな有名人(グループ)
8憧れている人物
9趣味
10座右の銘
11好きな山とその魅力
12憧れている山
13卒業までに成し遂げたいこと
14将来の夢
15つぶやき


山上 耀一郎

山上
学年 3年
学科 日文学科

ANSWER

1冬山に行きたいから
2都立富士高等学校
3硬式テニス部
4自宅警備員
5酒、お好み焼き
6納豆
7田村正和
8ラッセルが強い人
9寝ること
10無条件幸福
11杓子岳
面白いかたちしてる
12外国の山
134年で卒業
14ストレスなく生き延びる
15単位をください


石綿 紅里

石綿
役職 主務
学年 4年
学科 政治学科

ANSWER

1幼い頃スイスで見た山々に感動したのが、山に憧れた原点です。昔から自分の足で遠いところへ行くのが好きだったので、自分で計画を立てて、苦労して美しい自然に触れ達成感を得る山岳部はとても魅力的でした。GW合宿で山の雄大さ、テント生活、そして先輩方に憧れて入部を決意しました。
2聖心女子学院高等科
3華道
4和食屋さん、訪問介護
5桃、和食、ピザ
6辛いもの、生クリーム
7Official髭男dism
8山岳部の先輩方、両親
9弾丸旅行、映画鑑賞、料理
10「年々去来の花を忘るべからず」自分らしく成長したいです。
11剣岳
剣沢キャンプ場から見る、広い星空と雄大な剣岳
12甲斐駒ケ岳、槍ヶ岳
13屋久島の白谷雲水峡に行くこと、上高地縦走
14働き続けること
15山岳部は冒険できる場所です。登りたい山ややりたい事を決め、一から計画を立てて準備をしてやっと迎えた本番は決して楽なものではありません。しかしその分、達成感はひとしおです。大変さを共有し、テント内でたわいなくも楽しい話をした仲間や先輩方との間に強い信頼や安心感が生まれ、顔を上げたら一つと同じものはない美しい景色が広がり、一つ呼吸をすれば身体の毒をすべて払ってくれるような空気に触れ、日常生活とは切り離された全く別の世界を体験することが出来ます。
一緒に冒険してみませんか?


増田 隆平

増田
役職 会計
学年 4年
学科 経済学科

ANSWER

1面白そうだったから。内山さんが不思議な魅力を持っていたから
2埼玉県立春日部高等学校
3ラグビー部
4駅員のバイト
5刺身
6ブロッコリー
7阿部寛
8曾祖父
9フライトジャケット蒐集
10最後に頼むは我が力なり
11地蔵岳  
オベリスクが高校にあったオブジェの「ししゃも」にそっくりで幻想的だから
12八甲田山。映画の影響で
13英語ペラペラ
14小金持ち(笑)
15光陰矢の如しを感じるこの頃


須貝 綾菜

須貝
学年 3年
学科 経営学科

ANSWER

1小学生のころに登った榛名山に魅せられ、違う他の山に登ってみたいとおもったから
2さいたま市立大宮北高等学校
3ハンドボール部
4飲食店
5まぐろのおすし、オムライス
6豆腐、焼き魚
7伊野尾慧、miwa
8錦織圭
9サッカー、テニス観戦🏁
10努力に勝る天才なし
11地蔵岳
ガツガツゴッツゴッツしていてとってもかっこいい
12アイガー
13槍穂高全山縦走すること
全仏オープンを見に行く‼
14SP
15毎日楽しく生きます‼


長谷川 徹


学年 2年
学科 生命科学科

ANSWER

1昔から山に登りたかったが、毎回家族旅行が海で一度も登る機会がなかった為。
2早稲田渋谷シンガポール校
3サッカー部
4家庭教師
5ざるそば
6ホルモン系
7劇団ひとり
8劉邦
9音楽、パズドラ、Wikipedia
10可能なら実行しろ
不可能なら断行しろ
11如意ヶ嶽
毎年京都の大文字の送り火がここで行われる
12南アルプス
13三か国語は話せるようになる
14しっかりとした人間になる
15部活で体力も人としても鍛えていきたい!


【監督】原田 昌幸(1992年卒業)

masaokoji
東京でソメイヨシノが開花したのを目安に藤野の石砂山へ。
関東地方では唯一、春の女神とカメラを構えた人々を見ることができます。
帰りはやまなみ温泉でひとっ風呂。
今となってはそういう登山もアリ。


【ヘッドコーチ】新井 慎二(1996年卒業)

 

1年生の秋までは、カヌーで十勝川、釧路川などで川下りしていました。
雪山に行きたいとの思いで冬山合宿前に入部しました。
山登りは、自分との対話です。
山・自然が好きな人はもちろんですが、何かをやりたい、何かになりたいと模索している人は、山登りがあなたに何らかの変化を与えるきっかけになると思います。